
ホーム
今日の利用者・出勤スタッフ・未確認の申し送り・未記録と、今日やることを確認できます。緊急時のボタンもここに。
INDUSTRY 02SUI CORE 福祉
利用者の情報、日々の記録、申し送り、事故・ヒヤリハット、家族への連絡まで。
介護・福祉事業所の毎日の業務を、ひとつの画面で確認・記録・共有できます。
主に通所介護(デイサービス)の事業所向けに設計しています。


※ 画面はデモデータです
SCREENS
SUI CORE 福祉の、実際の画面です。

今日の利用者・出勤スタッフ・未確認の申し送り・未記録と、今日やることを確認できます。緊急時のボタンもここに。

日ごとの記録の一覧と、まだ記録していない利用者を並べて確認できます。

重要度つきで共有し、誰が「確認しました」を押したかも残ります。

利用者の照合 → 本人確認 → 薬の確認 → 記録の順に進みます。

計画書がまだない利用者を表示。記録や評価をもとに、AIで下書きを作れます。

「最近変化があった利用者は?」と聞くと、記録や評価をもとに該当する利用者を答えます。
※ 画面はすべて架空のデモデータです(取引先名などはサンプルに置き換えています)。
MOBILE
スマートフォンでは、画面の下にあるメニューから操作できます。現場でその場で入力できます。

SUI CORE 福祉利用者を選んで、ボタンで記録
WHAT YOU CAN DO
現場の記録から、計画書・評価・請求前の確認まで。スマートフォンやタブレットからも、迷わず入力できる画面を重視しています。
一度入力したデータを、使い回す
日々の記録が、評価・計画書・加算の確認などの業務につながります。
AI
AIは、業務を支える機能のひとつです。AIの契約がなくても、業務機能はすべて使えます。AIの結果は、職員が確認して「反映する」を押したときだけ入力されます。
メモから体温や食事量などを読み取り、記録の項目に入力します。
話し言葉のメモを、記録らしい言い回しに整えます。
記録や評価をもとに計画書の下書きを作ります。確定するまでは下書きのままです。
その日の記録から、家族向けの「今日の様子」の下書きを作ります。
申し送り・最近の変化・記録漏れなどについての質問に、該当する利用者へのリンクつきで答えます。
SEMI-ORDER
事業所ごとの運用に合わせて、使う機能と記録の内容を調整できます。
新しい業務や帳票の様式、外部システムとの連携などは、内容をうかがったうえで個別に検討します。
対応範囲について
詳しい対応範囲は、ご相談の際にご説明します。
OTHER INDUSTRIES
まずは、あなたの会社の
業務をお聞かせください。
「自社でも使える?」「こんな業務を効率化できる?」という段階でも、お気軽にご相談ください。